愛され美人がやっているお手軽美容術

妻が日本画の個展を開くので手伝いにいきました

妻は2年ほど前から日本画の目覚めてしまい教室にも毎週通い美術展にも応募するようになっています。あくまで趣味なのでほとんど手伝うこともありませんでしたが、急に個展を開催したいと言い出しました。
素人でまだ描き始めてから数年なので作品もそれほど多くないので反対しましたが、都内のカフェで貸し出しをしている場所があるというので下見にいくことにしました。
そこでは家族でTシャツを作って壁に展示した個展が開催されていましたが、こじんまりとした空間で規模も大げさでなく簡素でしたのでこれならいいかなという印象でした。契約を済ませて夏休みに合わせて個展を開くことになりました。
先日の日曜日に車で作品を20点ほど積んで2時間ほどかけて会場に持ち込みました。そこでは壁は釘を打てる状態になっていて、天井には角度の変えられるライトが10個ほど設置されていました。
日本画を飾るために壁にくぎを打ち込みましたが、意外に柔らかかったので楽でした。絵を設置する高さや感覚、表示をきめるのに時間がかりましたがなんとかなりました。会場に持ち込み設置するところまでは手伝いましたが、開催期間中は妻が一人で面倒をみることになっています。
先日初日を迎えたので来場者数を聞くと11人と言っていたので少ないなと思いましたが、素人の展示なのでこんなものらしいです。6日間開催されるのでこれから何人の人が来るのか期待したいです。

人生は「どんな生き方をするのか」では無く、どんな死に方をするのか

人生(道)
ちょっと熱い記事を書き込みたいと思います(笑)
ブログ記事のタイトルでは、「どんな生き方をするのか」では無く、どんな死に方をするのかと書いています...
まだ、20ちょっとしか生きていない中で様々の事を考えてきました。19歳の時に仕事を辞め、色々な人と会い、色々な場所に行き、色々な人の価値観を持った人、色々な経験をしましたが、色々な人と会い、色々な人の価値観を知る、色々な人の生き方を知る事で人は悩み、悲しみ、苦しみを抱えて生きているんだなと感じました。目の前にいる誰の事は人生の中で楽しみ、苦しみ、悩み、悲しみの中で目の前にいる人の価値観があるのではないか?と思います。だからこそ、世の中の人は誰かの事を否定し、侮辱する人はその人がどんな人生を送ってきたのか、その人の人生の一部しか知らないのに否定することは違うんじゃないのか?と。良い死に方とは、世の中の人の価値観を理解し応援する人数が多いことでその人の人生は輝き、その人は応援され、死ぬ時には沢山が泣いてくれる。「生まれた時には自分自身が泣き」「死ぬ時には誰かが泣く」生きるっという事は、沢山悲しみ、苦しみ、悩み心の中で泣くことで人生は輝いてくるんじゃないのかと思います。まだ始まったばかりですが、そんな人生にしていきたいですね♪

声優、藤原啓治さんの体調不良による休養に私が感じたこと

先日、声優の藤原啓治さんが体調不良による休養を発表しました。私は普段からアニメを見ることが好きで、もちろん藤原啓治さんも知っていました。クレヨンしんちゃんの野原ひろしや吹き替えではアベンジャーズで知られるアイアンマンの声などを担当しアニメや声優のことを好きな人や詳しい人には知らない人はほとんどいないといっても過言ではない人です。

 

この発表を聞いたとき、私はかなりの驚きを感じました。しかし、よく考えれば毎週当たり前のように仕事ができるている状況ってすごいことなんだと感じました。少しの事で体調や状況が変わっていく日々の生活の中でここまで一線続けてきてくださったことに感謝しています。一度休養を取っていただいてまた元気になった姿を見られるように私はただ待ち続けたいと感じました。きっと同じようにファンの人達も待ち続ける事だと思います。

 

まだまだお若いですのこれからもたくさんの作品に携わっていくかと思います。その新たなるスタートに向けて最大限の力を出せる状況でみんなで迎えられたらいいなぁと感じています。最近では、ツイッターなどでも嬉しい報告があったりしたら直接その方にお祝いを送ったりすることもできますのでみんなでお祝いできる日を待ちたいなと思います。

ビタミンは…。

健康食品は常に健康管理に気を使っている会社員やOLに、受けがいいようです。その中で、広く全般的に取り込むことができる健康食品の部類を便利に使っている人が大半のようです。
アミノ酸は通常、人の身体の内側で幾つかの独自的な役割を果たすだけでなく、アミノ酸というものは時には、エネルギー源に変わることがあると聞きました。
食事をする分量を減らしてしまうと、栄養が欠乏し、冷え性傾向になってしまうらしいです。新陳代謝が下がってしまうせいで、スリムアップが困難なような身体になるんだそうです。
ルテインというものはカラダの中で合成できないもので、年齢を重ねるごとに少なくなります。食料品以外の方法としてサプリを飲むなどの手で老化の食い止め策を支援することができるでしょう。
元々、生活習慣病のれっきとした症状が出てくるのは、40代以降が半数を埋めていますが、最近の食生活の欧米化や心身へのストレスの理由から若い世代でも顕れるようです。

ビタミンは人体の中で作るのは不可能で、食品等から取り入れることしかできないそうで、不足してしまうと欠乏の症状などが、過剰摂取になると中毒症状が現れると考えられます。
生のにんにくは、効果覿面なのです。コレステロールの低下作用に加えて、血流向上作用、殺菌作用等はわずかな例でその数は限りないでしょう。
生活習慣病にかかる理由が明瞭じゃないという訳で本当なら、事前に予防できる可能性も高かった生活習慣病の魔の手にかかってしまうことがあるのではと思ってしまいます。
国内では目に効果がある栄養であると見られているブルーベリーです。「相当目が疲労傾向にある」等と、ブルーベリーのサプリメントを使っている人々も、結構いることでしょう。
リ・ダーマラボのモイストゲルクレンジング
ブルーベリーが含有するアントシアニン色素は、ロドプシンと言う名の視力に関連性のある物質の再合成を支援します。つまり、視力がひどくなることを阻止し、視覚の働きを良くするようです。

ビタミンは普通「微々たる量で基礎代謝に必要な力を発揮するもの」だが、ヒトの体では生合成が不可能な複合体だそうだ。僅かな量でも機能を実行する一方で、足りないと欠落症状などを引き起こしてしまう。
大体、日本社会に生きる人間は、代謝力の減衰というのはもちろん、ジャンクフードやスナック菓子なんかの食べ過ぎに伴う、糖分の摂りすぎの人が多く、身体に栄養が不足している状態になりかねないそうです。
お風呂に入った際、身体中の凝りがやわらぐのは、身体が温められたことで血管が柔らかくなり、血液の巡りがよくなったからです。このため疲労回復へとつながるのだそうです。
ビタミンは、一般的にそれを持つ食物などを口にすることだけによって、身体の中に摂りこまれる栄養素であり、実は医薬品と同質ではないと聞きました。
視力回復に効くというブルーベリーは、世界で人気があって食されているということです。ブルーベリーが老眼対策にいかに効果を見せるのかが、認められている表れなのでしょう。